焼き絵による木のぬくもりとレジンの透明感が織りなす『ウッドレジン原画』。
電熱ペンで主線を描き、コピックや顔彩で着色後、木の板の狭間にレジンを流し込みました。
封入物としてストーンやフレーク素材が使われています。